三京建設では、各構造の建造物を幅広く手掛けてきた実績から、お客様のニーズに合った家づくりをご提案させて頂いております。
家の造りとしては大きく分けて下記のような構造があります。

  • 鉄筋コンクリート造
  • 鉄骨造
  • 木造(SE工法)
  • 木造(在来工法)

鉄筋コンクリート(RC)造

一歩足を踏み入れると、外の喧噪から遮断されたリラックスできる空間が広がる——。

都心部に建つからこそ、家はそうありたいものです。

耐久性・耐火性・耐震性に優れ、自由な設計ができるバランスのとれた構造。三京建設がもっとも得意とするのが鉄筋コンクリート造の住宅です。

鉄骨造

木造とRC造の中間的ポジションにある工法。

一般的に、集合住宅や賃貸併用住宅など3階建て以上の建物や、店舗・事務所など広い空間を必要とする場合に採用されます。

お客様の話を伺い、他の工法と比較してその用途に応じて選択いたします。

木造(SE構法)

強靭な高精度集成材と独自開発の金物を組み合わせ、さらに構造計算を採用することで、鉄骨造並の強度を実現した木造建築技術。

地震に負けない強さと、木造の美しさを両立させました。

SE構法での施工をご希望の際は、「SE構法登録施工店」の資格を持つ弊社までお気軽にご相談ください。

木造(在来工法)

日本の気候・風土に最も適した住まいとして人気を誇り、住宅の7〜8割がこの工法で建てられています。

純和風の家はもちろん、和洋折衷や洋風など、お客様のご要望に沿ったデザインにお応えいたします。